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2019年9月15日~17日の3日間限定公開(前回の公開と同じ内容)

税金を使ったプロジェクトでは、ご利用いただけないこと、ご了承ください。


仕様書のダウンロード

デジタル署名を検証するための.dsfファイルのサイト番号は0016です。 詳しくはこちらのサイト



スタックを使わないでサブルーチンを実装

WZetaではレジスタはデータメモリの先頭128バイトを利用するため、メモリ部品が少なく済むメリットがありましたが、 スタックを2段以上使うには別途、スタック用のメモリが必要でした。 そこでスタックを使わずにソフトウェア的にスタックを実装すれば、メモリ部品を減らし、 安価にシステムを開発できます。説明は省略しますが間接ジャンプを利用すれば可能です。